デザイン実績 No.00497

デザイン実績 No.00497のロゴマークは、販売済のロゴデザイン実績紹介です。
デザイン実績 No.00497
  • ※デザイン実績 No.00497のロゴデザインは、売り切れのロゴデザインです。販売実績としてご紹介しておりますのでご購入いただけません。

販売デザインに対する一般ユーザーのご感想

このロゴデザインは「たいやき」と折角書かれているので、たいやき店のロゴに利用をしたいです。
ロゴに描かれてあるたいやきの絵はリアルであり、本格的なたいやきが食べられる期待ができそうです。
地味な色である薄黄色でたいやきが描かれていますが、その下にハンコのような雰囲気で赤くたいやき、と書かれているためにアクセントとなり絵が引き締められています。

たいやき、との文字が無くとも一瞥しただけでたいやきサービス関連なのだと分かるイラストの巧みさがあります。
たいやきの絵がデフォルメに走っていないので、昔ながらの本格的な味、深い味、凝った食材、職人が焼いた味が想像できます。たいやき店の看板として大きく掲載するとよいのではないでしょうか。
たいやきは昔から庶民に愛されている軽食であり、たいやきの歌が流行した後もずっとたいやき屋は廃れずに存在し続けております。田舎でも都会でもたいやきの需要があるために、たいやき店は点在しているので、このロゴの看板を欲するたいやき店も多く存在するはずです。
「たいやき」と文字だけですと、文字でいくら大きく「たいやき」と主張されるよりもこのロゴのように絵で「たいやき」だと主張した方が、主張感、説得感が増します。
文字のみのたいやき、とのロゴですと消費者が食べる想像をしづらいのですが、このロゴのように絵でたいやきが大きく描かれていると、この大きなたいやきを頬張った時の味や温かさが容易に想像でき、確実に文字だけのロゴよりもお客さんが求めやすくなります。