デザイン実績 No.00379

デザイン実績 No.00379のロゴマークは、販売済のロゴデザイン実績紹介です。
デザイン実績 No.00379
  • ※デザイン実績 No.00379のロゴデザインは、売り切れのロゴデザインです。販売実績としてご紹介しておりますのでご購入いただけません。

販売デザインに対する一般ユーザーのご感想

このロゴマークは一見すると、補聴器に親しみが無い人や、補聴器を見たことが無い人ですと補聴器を連想しないかもしれませんが、補聴器を見たことがある人や、耳が悪い人にはすぐに補聴器を連想させる力があります。
人間の顔があり、顔の横部分が肥大しているのは耳であり、この耳が肥大しているのは、補聴器によって聞こえやすくなっているからである、と思われます。

また、その大きな耳の回りにカーブが描かれているのは、振動である音がよく伝わってきているとの説明ができます。
耳が大きく、振動の描写もあるために補聴器、としているだけでなく、顔と振動のカーブも含めて一部の補聴器の形を模しており、補聴器の描写を二重に描いているようです。補聴器を売っているサービスなんだ、耳が聞こえにくい人に向けたサービスなのだ、と連想ができます。難聴者向けのサービスだけでなく、耳が大きい、耳が強調されているという点から、コールセンター、電話関連、携帯電話サービスにも利用ができます。

イラストそのものはポップですが、色合いがかなり落ち着いているために見ていて刺激を感じる事が無く、目に優しくなっています。
絵が可愛くポップなので小さい子から、色がとても落ち着いているので老人まで歓迎しているかのようです。親切で優しく、知的で現代的なサービスを提供されそうな印象です。
補聴器売り場や、電話関連サービス施設もきっとこのようにクリーンなのだろうと思われます。