デザイン実績 No.00331

デザイン実績 No.00331のロゴマークは、販売済のロゴデザイン実績紹介です。
デザイン実績 No.00331
  • ※デザイン実績 No.00331のロゴデザインは、売り切れのロゴデザインです。販売実績としてご紹介しておりますのでご購入いただけません。

販売デザインに対する一般ユーザーのご感想

日本料理屋さんのロゴマークに最適だと思います。富士山をモチーフにしたこのロゴマークは、見てすぐに、「日本」、ということを想像させます。
富士山は2013年6月22日に、信仰の対象と芸術の源泉いう名で世界文化遺産に登録されました。これまでも、日本の象徴として輝いてきた富士山ですが、世界文化遺産に登録されたことで、さらに認知度が上がりました。
富士山、イコール、日本、という方程式は、今後より一層認知されていきます。そこでたとえば、海外からの旅行者が多く集まる土地に、このロゴを掲げた和食料理店があったらどうでしょうか。日本に興味があり、遠く海を越えてこの地に足を踏み入れる旅行者が、富士山を知らないということはないでしょう。

そして、旅行者の楽しみの一つは、食であることが多いです。
日本料理は富士山が世界文化遺産登録されたのと同じ年、2013年に無形文化遺産として登録されました。日本といえば、富士山と日本料理。これは大げさではないと思います。
海外からの旅行者は、日本料理を食べたいと思う場合が多いと想像しますが、たくさんあるお店の中からどこを選ぶかの選択は、印象で決まることが大半なのではないでしょうか。

その印象は、建物のつくりと、看板で大きく変わってきます。迷った際に、富士山をモチーフにしたこのロゴマークが目に入れば、海外からの旅行者は、このお店が日本料理なんだということが容易に想像できますし、安心感も生まれるでしょう。
富士山をロゴにしているのだから、美味しい、伝統的な日本料理が食べられることを想像することでしょう。
以上の理由から、このロゴマークは日本料理店に最適なのではないかと考えました。

完成ロゴデザイン

お客様の声

なにかメデタイ感じがして選びました。
第六感?のある知人も、『このロゴデザインはスバラシイ!』と絶賛してました。
東京都 カノンエンターテイメント様