月別アーカイブ: 2015年10月

デザイン実績 No.00778

デザイン実績 No.00778のロゴマークは、販売済のロゴデザイン実績紹介です。
デザイン実績 No.00778
  • ※デザイン実績 No.00778のロゴデザインは、売り切れのロゴデザインです。販売実績としてご紹介しておりますのでご購入いただけません。

販売デザインに対する一般ユーザーのご感想

様々なカラーリングで放出されるようなデザインは一目見るだけでも明るい印象をすぐ受けられるので将来性や展望を感じられるのが第一印象にあります。
さらに外側から内側に色がどんどんと集約されているところから連想として外から一ヶ所への集約、集結などを感じますし、様々な色を取り入れることで成長を感じることが出来ます。そのため伸びしろがあると思わせることが出来ますので企業などのデザインなどにも良いのではないかと感じます。

後は色彩を大事にするという意味合いでも芸術用品関係でも通用するのではないかと感じます。シンプルイズベストで色を強調するようなコントラストが非常になじみやすいので優しい印象で人々と近いところに存在したいというコンセプトのもと利用されていても良いかと感じます。
ただしインパクト面に関しては柔らかい・優しい印象の方が色濃くでているため印象付けという面では少々弱いような印象を持ちます。そのためシャープな印象を与えたい場合や前衛的な雰囲気を作りたい時にはなかなかチョイスしにくいのではないかと感じます。

パステルカラーで人の目に優しいデザインを取ることで目に留まりやすくはなくなりましたが、その企業・商品・団体の希望する印象が明るい、可能性といったようなもので構成されるのであればぴったりのロゴだと感じます。人の生活に色を指してくれそうな雑貨屋のロゴなどにも合うと思いますし、様々な色の服を取り揃える洋服店のロゴとしても良いのではないでしょうか。

デザイン実績 No.00453

デザイン実績 No.00453のロゴマークは、販売済のロゴデザイン実績紹介です。
デザイン実績 No.00453
  • ※デザイン実績 No.00453のロゴデザインは、売り切れのロゴデザインです。販売実績としてご紹介しておりますのでご購入いただけません。

販売デザインに対する一般ユーザーのご感想

小さい子が背伸びをして悪がっている、小生意気でかわいい感じがします。本当の悪いヤツではなく、本当は甘えんぼうであることを思わせます。また、日本人の子どもというよりは外国人の子どもで、純粋というよりは頭がちょっと良くてズルくて、何をするか分からないイタズラっこのミステリアスな魅力も感じます。

このようなイメージから、オートバイまたはスポーツカーなどの関連グッズを扱う企業のロゴによいと思います。オートバイやスポーツカーそのものは高価な商品であり、安全性も必要なのでこういった感じではないかと思いますが、アクセサリー類であれば、「ちょっとおしゃれにしたい」気持ちや、「ちょい悪志向」だったり、お客様の年齢によっては「若いころは俺も悪かったなぁ」的なノスタルジックな気持ちを持って買われると思いますので、そんな雰囲気にぴったりだと思います。
昔、オートバイ・ブームを謳歌したアラフィフ(50歳前後)が子育てを終えて、再びオートバイを購入しているようですが、そのオートバイの形は昔と変わらない(つまりオヤジっぽいオートバイではない)ので、若いころのヤンチャを彷彿させるこのロゴは、その世代のマーケティングに合致するものと思います。

またこのロゴであれば、ステッカーにしてもいいと思います。オートバイやヘルメット、スポーツカーの本体によくシールを貼ることがありますが、このロゴであれば大きくても小さくてもかっこよく、かつ可愛いです。

デザイン実績 No.01122

デザイン実績 No.01122のロゴマークは、販売済のロゴデザイン実績紹介です。
デザイン実績 No.01122
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デザイン実績 No.00118

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デザイン実績 No.00118
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販売デザインに対する一般ユーザーのご感想

このロゴをみて一番最初に感じたのはスタイリッシュさです。ほぼシンメトリーになっており、色遣いも抑えられていて、お団子とおはぎ、黒文字をはっきりとした色合いで意匠化した点に目新しさがあると思います。
日本の伝統文化の一つである和菓子をモチーフにしたものですが、和菓子にありがちなパステルカラーや複雑な形状を省いたことによって、むしろ和菓子の形にインパクトを出していると感じました。このロゴは和菓子でありながら、今までの和菓子とは異なった表現をしている点に面白味があると思います。向か沿いながらの和菓子屋さんやスーパーの和菓子コーナーで売っている和菓子ではなく、近未来的・次世代的な和菓子を提供する店舗のブランドロゴとして最適だと思います。

具体的には、和洋折衷ではないですが生のフルーツをつかった和菓や、抹茶・和三盆など和テイストを濃く打ち出した洋菓子などに使ってあったらかっこいいと感じてもらえるのではないでしょうか。和菓子屋の手提げ袋はどうしても和を前面に押し出した柄やデザインのものが多いので、若い方はあまり好んで持ち歩きたくないのではないでしょうか。

このロゴにはシンプルさもありますので、スタイリッシュなデザインの包装として使えば、持ち歩いても恥ずかしくない・おしゃれで新しい和テイストのお菓子として、若い人たちにも使ってもらえるのではないでしょうか。
以上のことから、このロゴは少し目先を変えた若い人向けの新しい和菓子のブランドロゴにふさわしいと考えました。