月別アーカイブ: 2009年9月

デザイン実績 No.00097

デザイン実績 No.00097のロゴマークは、販売済のロゴデザイン実績紹介です。
デザイン実績 No.00097
  • ※デザイン実績 No.00097のロゴデザインは、売り切れのロゴデザインです。販売実績としてご紹介しておりますのでご購入いただけません。

販売デザインに対する一般ユーザーのご感想

このロゴは紫の穴から愛らしい子犬が首を伸ばしてこちらを覗いており、シルエットはぼやけ、まん丸の目だけがくっきりとしています。
どことなくぼんやりしているようにも見えるし、どことなく何かを憂いているようにも見え、何かちょっと不安と不満を感じているようでもあるが、可愛げがあってみてこちら側ときっちりと目があってしまっているようでもあります。
バックグラウンドの円形と円内の白いかすれた紋様は地球を模しているように見え、右下には十字に似たものがあり、何となく医療を連想させるサービスに使用できそうなロゴだと感じました。

これらのイメージから考えるに、まず最初に思いつくのは子犬を助けようというキャンペーンの展開に使用されるロゴだと感じました。
世の中には人間に捨てられる動物や虐げられている動物がまだまだ少なくありません。
かわいがっていたペットだったはずなのに、家族同然のペットだったはずなのに、いつの間にかそうではなくなってしまった現状があります。
このような人間側の都合のいささかおかしな部分を我々に喚起させ、そして手を差し伸べさせようとするのにこのイメージロゴは充分に合致していると言えます。
例えば、街中で私が歩いているときに、このロゴが入ったポケットティッシュを渡されたら、私は人間から疎外されてしまったペットのことを5分程度は考えもしかしたら何らかのアクションに取り掛かるかもしれません。そのくらいの喚起力に富んだロゴであると思います。

デザイン実績 No.00180

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デザイン実績 No.00180
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販売デザインに対する一般ユーザーのご感想

マーガレットに似た三輪の花がデザインされたこちらのロゴは、とても女性に好まれそうなデザインだと思います。
花を使用したデザインからは、大切な人にありがとうの想いを届ける、などという連想もできますので、たとえばギフトショップなどのロゴとして使用するのも良いのではないでしょうか。

また、タオルやスリッパ、エプロンなど、いわゆる生活用品を扱うお店のロゴにもありそうだなという印象を受けました。
三輪の花の色がそれぞれ微妙に違い、きれいなピンク色のグラデーションになっているので、たとえばホワイトを基調とした小物にワンポイントで刺繍されていたりすると、とてもかわいらしいのではないかと思います。
性別としてはやはり女性向けで、若い人から年配の人まで幅広い年齢層に好まれそうなデザインではありますが、中でも特に主婦層に似合うデザインではないかと思います。
たとえば、日常の穏やかな時間を大切にしたいという考えを持っている主婦の人に合いそうなイメージです。

もっとストレートに、花屋さんのロゴとしてももちろん使えると思います。

いずれにしても、このロゴはとても使い勝手がよさそうなデザインだと感じます。
やたらと主張しすぎることもなく、かといって地味だったりシンプルすぎたりすることもなく、ブランド名や企業名などの文字の横に添えたときに、すごくおさまりがいいデザインと言えばよいでしょうか。
ロゴだけではっきり主張するというタイプではないかもしれませんが、誰からも好感をもたれるデザインだと思います。

デザイン実績 No.00080

デザイン実績 No.00080のロゴマークは、販売済のロゴデザイン実績紹介です。
デザイン実績 No.00080
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販売デザインに対する一般ユーザーのご感想

かわいらしい犬が2匹寄り添っている姿のロゴマークは、動物全体を連想させてくれます。しかし動物園にいるような大きい動物とは違って、どちらかというとペットとして飼えるような動物をイメージします。
ペットとして飼われている動物といえば犬を思い浮かべるように、ペットショップや犬や猫のトリマーショップの看板として適当だと思います。

人はペットを飼おうと思うきっかけの一つとして、寂しさから逃れたい、誰かと一緒に住みたいという気持ちからペットを飼うことが多いのです。
例えば長年寄り添ってきた人との別れによって、ペットを飼うことで癒されたいと思うことがあります。そんな人たちへもペットが心を癒してくれるというメッセージのこもった優しいデザインが魅力的です。またこのロゴマークの犬は2匹とも首輪がついています。

誰かに飼われている犬をイメージし、野良犬と違った犬であることを連想させてくれます。
犬の表情もとても優しく、ペットとして可愛がってもらっている様子もうかがえます。仮に犬や猫のトリマーショップのロゴマークとして使用した場合にも、トリマーショップできれいに洗ってもらい、可愛く散髪したあとの犬の表情にも見えます。
トリマーは割と費用のかかる施設でもありますが、嬉しそうな犬の表情のロゴマークが、飼い主がショップを利用したいと思うきっかかけになるかもしれません。
犬や猫をペットにする人がたくさんいる中、ペットを大切にして欲しいと願う気持ちもロゴからうかがえます。
犬の優しい表情やタッチがペットショップやそれに携わる施設のロゴマークとして適しているのではないでしょうか。

デザイン実績 No.00150

デザイン実績 No.00150のロゴマークは、販売済のロゴデザイン実績紹介です。
デザイン実績 No.00150
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販売デザインに対する一般ユーザーのご感想

このロゴは色鮮やかなもみじの絵柄ですが、もみじだけに和風のサービスに向いてます。
和風のサービスといっても色々ありますが、着物、和食器、和食店、和菓子店を連想します。
広島の名物がもみじまんじゅうなのですが、そのために広島の観光名物商品としてや、広島の観光案内のロゴとしたり、広島関連の事柄に幅広く活用ができそうです。
紅葉したもみじですので秋のイメージがかなり強く、秋に関連した商品に利用をすると季節感がより強調されます。
秋の行楽、秋の食べ物、秋の観光地、神社、などの紹介に役立ちそうです。

もみじは和風のイメージが強いことから、日本の文化が大好きな外国人の受けも良さそうなロゴとなっており、風流、わびさび、といった日本の渋さを感じられます。
秋の運動会のイメージも感じられ、運動公園の案内、運動会の催し、スポーツイベントの開催時に活用ができます。

ちょっと上品な和菓子にも使えるのではないでしょうか。
絵柄が上品であり、和の色が強いために和菓子の商品に利用されていると、派手ではないけれど老舗の味がするのだろうか、イメージよりも味で勝負している和風の味がしそうだ、との印象を感じられます。
和食器にこのロゴが利用されていると、和風が強調されているので歴史がありそうだ、和洋折衷のようなデザインの食器だがもみじが描かれているから和食器なのだろう、職人が作った焼き物のイメージがする、と消費者により和食器の雰囲気を与える事ができます。

デザイン実績 No.00521

デザイン実績 No.00521のロゴマークは、販売済のロゴデザイン実績紹介です。
デザイン実績 No.00521
  • ※デザイン実績 No.00521のロゴデザインは、売り切れのロゴデザインです。販売実績としてご紹介しておりますのでご購入いただけません。

販売デザインに対する一般ユーザーのご感想

このロゴマークを見た時、カップケーキが描かれていると想像することができました。または、普通のケーキかなとも思ったことでしたした。そのため、そのロゴマークのあるお店については、ケーキ専門店を想像しました。
そのケーキ専門店というと、いくつかありますが、ほとんどのケーキ専門店ではこのようなロゴマークを使用していません。そのため、街中にある店でも、ケーキを扱っているのかわからないという店がありますが、このロゴマークがあると、直ぐにケーキを扱っている専門店であるということを知ることができます。そのため、とてもわかりやすいので、探す手間がなくて良い印象をもつことができました。

また、淡い色で描かれているところから、その点についても美味しそうに感じることができました。また、ケーキから少し垂れているクリームや、いちごが可愛く食べて見たいという気持ちになります。
私がこのロゴマークを見たら、是非この店を利用してみたいと思っています。それは、私はケーキが大好きで、色々なところのケーキを食べているので、このロゴマークのところは特に美味しそうと、想像することができたからです。

また、ケーキをそれほど好きでない人でも、このマークを見ると、入って見たいと思うところと感じています。それは、このケーキがシンプルで甘さを控えめにしているということも感じるからです。そのため、色々な人から愛される店のロゴマークであると思っています。